チェコのプラハで行われました、ESSKA (European Society of Sports Traumatology, Knee Surgery and Arthroscopy)に大西 慎太郎 助教と西宮回生病院より宮 大樹 医師が参加して参りました。
ヨーロッパの膝関節、スポーツ疾患治療の最先端の議論に触れ、当科で行っている診療の現在地を考えるきっかけとなりました。また、初夏のプラハはとても美しく、趣きに溢れており、各国の先生方と交流を深めることができました。
学び得た知見を、日々の診療に活かして参ります。
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